知らないうちに・・・
交通事故に遭ってケガをしてしまった時、相手(加害者)の保険会社に対応を任せるのが一般的である為、知らないうちに加害者の意向或いは保険会社の都合に沿ってしまうケースが後を断ちません。
- まだ治療が必要なのに、保険会社から治療費を打ち切られてしまった為、治療を断念してしまう。
- 整形外科なのか整骨院なのか、どこに通院して良いか分からず、きちんとした治療を受けられていない。
- きちんとした適正な治療が受けられなかった為に、痛みや違和感が残ってしまった。
実は・・・
保険会社はむち打ちなどのケガの治療費は立て替えているだけで、後で自賠責保険から回収しているのです。
弊所では、この自賠責保険を有効に活用することで、患者様にはきちんとした治療を受けられるように、又、治療院様には期間を気にせず、患者様が満足する治療を施せるように支援したいと考えています。具体的には、加害者の加入している自賠責保険に対する被害者としての請求(これを「被害者請求」と言いますが、自動車損害賠償保障法で認められている権利です。)を代行します。
自賠責保険被害者請求のメリット
- 打ち切りの心配なく、120万円の枠内で満足のいく治療ができますし、慰謝料も受け取れます。
- 慰謝料は治療の途中でも受け取れます!
- 健康保険治療からも切り替えできます!
- 保険会社には「一括対応は不要です」と伝えるだけなので、争うことなく平和的に解決できます。
- 整骨院/接骨院で治療するだけなら医師の同意は必要ありません。
- 事故から13日以内なら、柔整師が必要な治療部位を判断できます。
- 過失割合が大きく、保険会社が対応しない場合でも利用可能です。
- どのタイミングからでも示談をする前までなら切り替え可能です。
- 人身事故に切り替えずに治療できます。
- 期間を気にせず患者さまのペースで治療を進められるようになります。
代行費用について
- 相談料 無料
- 被害者請求代行料 66,000円
上記被害者請求代行料(税込)については、自賠責保険から支給される慰謝料の中から差し引かせていただきますので、お客様側で費用の手出しは一切ありません。ご安心ください!!
